不登校解決のヒント③罪悪感と被害者意識を捨てること

こんにちは!親塾へようこそ。ここでは、不登校や子育てについての知識を増やし、「なるほどなあ」と思ってもらえる情報を定期的にお送りしています。

今回は、不登校になったお子さん、あるいは不登校でなくとも、子育てをしていて悩むことが多い人にも読んで欲しい記事です。
こどもの不登校、子育てといろいろ悩むことが多い中、最も解決が遠のく考え方を紹介します。
その主役は「被害者意識」と「罪悪感」です。

解決する方法ではなく、「解決が遠のく」考え方?ですか?

これに関しては、ものすごい自信があります!ある意味、世の中に起きるすべての問題の根源はココにある、とさえ断言してしまっていいです。

▼このサイトの根本的な考え方はここに由来します!

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※このサイトではグーグル広告のポリシーにあるように、自閉症スペクトラムや発達障害などのメンタルヘルス的なことは扱いません。すべて一般論として記事を作成しています。

※反発を感じられたり、怒りを感じられる人もいると思います。そんな場合は、「そんな話もあるんだろうか」ぐらいに受け止めてください。

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親子の気持ち~「なんでブサイクに生んだの?」と責められたら

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今回は、親に思い出してほしい「容姿の悩み」です。特別に優れた芸能人レベルの容姿でない普通の人にとっては、最も苦しいものの一つです。

親のひいき目抜きで、別に特別醜くも無いし、ごく一般的な容姿だと思うのですが、本人は時々ものすごく私を責めてきます。「こんな顔に生んだ親のせいだ」と・・・どう返事をしたらいいものか、悩んでいます。

ところで世の中の芸能人はもともとすごくキレイなのに、ほとんど整形しているというのはご存じでしょうか?
容姿に関しては、世の中の人は等しくコンプレックスを持っていてしかもかなり根深いものの一つです。

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こどもと話ができない悩みを解決するとっておきの方法

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今回は、こどもと話をしたいのにできない、話しかけても無視される、と悩んでいる人のための記事です。

こどもが学校に行き渋り始めて、何か悩んでいるのか、解決策はあるのか、親ができることはあるのかを知りたいので話がしたいのですが、全然答えてくれなくて・・・会話にならないのです。

こういうときどうすればいいのか、とっておきの方法を紹介しますのでぜひ試してみてください。

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子育てが辛い~一番後回しにされている最も大切なこととは?

こんにちは!親塾へようこそ。ここでは、不登校や子育てについての知識を増やし、「なるほどなあ」と思ってもらえる情報を定期的にお送りしています。

子育てが辛くて泣いたり、何もないのに自然に涙が出てしまうような状況になっている方への記事第二弾です。

今はこどもは小学生、中学生になっています。今思えば、子育てというのはその時々で辛い原因が違うだけで、こどもが大きくなっても違う種類の辛さに代わるだけで、大変なことには変わりないと思えてきました。

変に哲学的になってしまいますが、たぶん人間だけでなく生き物は、「生きていくだけでものすごく辛い」んだと思います。食べなきゃ生きていかれないし、別のものに食べられることもあったり、弱肉強食だったり。人間は捕食されることはないけどまた別の種類の辛さがありますね。

ここでちょっと大声で言ってみます!
生きていくだけでみんな辛いです。どんな幸せそうに見える人でも内心では必ず苦しんでいます。まずは自分だけが辛いのではない、と考えてみましょう。
その先、「この辛さは何で起きて、どのような意味があるのか」をちょっぴり考えて、少しずつ楽になっていきましょう。

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子育てが辛くて涙が出るママたちへ~一人じゃないよ

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今回は、純粋に「子育てが辛い」涙が出る、死にたい、逃げ出したいと思っているかたに向けた記事です。

一番つらかったのは、こどもが幼稚園に上がる前ですかね・・・あの時は本当に辛くて、いつも肩に100キロの荷物背負っている感覚でした・・・

こればかりは、母親をしたことがある人にしかわかりませんよね。特に家でこどもと向き合っている時間が長い人によくある辛さではないでしょうか。
それでも、母親は基本的に、同じような辛さを味わっています。なぜこんなに子育てが辛いのでしょうか?
理由がわかっても辛さが和らぐわけではありませんが、辛いのは一人だけではないと思えるかも知れません。

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こどもの嘘に困ったとき読む記事~でも親もしょっちゅう嘘ついてます

こんにちは!親塾へようこそ。ここでは、不登校や子育てについての知識を増やし、「なるほどなあ」と思ってもらえる情報を(ほぼ)毎日お送りしています。

今回は、こどもが「宿題をした」とか、「ゲームの課金はしていない」とか、Wi-Fiのギガは超過していない、とかいうたぐいの小さな嘘を積み重ねることに悩んでいるかたに向けて記事を書きます。

小さい嘘をすぐつくんですよね、友達の家に行って遊んでいるのに、「家で勉強をしていた」と言ったり、夜中に布団の中でこっそりゲームをしていたり。こんなことが続くと子供のことが信じられなくなってしまいます。妙にこそこそしているときもありますし、心配です。

どうしてこどもは嘘をつくのでしょうか?
そこを知ると、こどもが抱えている問題や孤独が見えてくるかも知れません。
深く知ってしまうと親がびっくりするようなこともあるかも知れませんが、勇気を持って直視しましょう。

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子育てがうまくいかないのはなぜ?と思ったときに読む記事

こんにちは!親塾へようこそ。ここでは、不登校や子育てについての知識を増やし、「なるほどなあ」と思ってもらえる情報を(ほぼ)毎日お送りしています。

今回は、主に思春期に「こどもが不登校になって子育てがうまくいかない」と悩んでいるかたがたにお伝えする記事です。

小学生のころは何でも話してくれて、素直でとても良い子だったのです。でも思春期に入って話をしなくなり、やがて不登校に突入してしまい心を閉ざされてしまいました。

思春期だから、不安定だから、環境が過酷だから、という理由が複雑に絡まり合っていることは確かです。でもその前に、「親子」という人間関係以前に、二人は同じ人間同士であるはずです。
広い視野を手に入れると、今起きていることがより正確に見えてくるし、解決方法も見つけやすくなります。

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こどもが幸せになる能力はたった一つ~親がそのために気を付けること

こんにちは!親塾へようこそ。ここでは、不登校や子育てについての知識を増やし、「なるほどなあ」と思ってもらえる情報を(ほぼ)毎日お送りしています。

今回は、こどもが人生を幸せに送れるかどうかはたった一つの能力に拠ることをお伝えします。

えーと・・・なんでしょう?思いやり?判断力?人のために尽くすこと?どれも大切ですけど・・・一つに絞り切れない気がします。

もっと単純で、もっと簡単で、実は誰もが知っているけど誰もがあんまり大切にしていない部分です。
これは親も同じで、常にここに戻ると人生がいくらでも輝きを増していきます。

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子育てでもっと「兄らしさ」「姉らしさ」が欲しいと思ったとき読む記事

こんにちは!親塾へようこそ。ここでは、不登校や子育てについての知識を増やし、「なるほどなあ」と思ってもらえる情報を(ほぼ)毎日お送りしています。

今回は、兄姉が「らしくない」と思い、もっとお兄ちゃんらしくなってほしい、お姉ちゃんらしくなってほしいときに読む記事です。

うちの子も、もっとお姉ちゃんらしく責任感を持っていたり、下の子の面倒を見てくれると嬉しいのですが、なかなか理想通りにはいきません。

昔はもっとお母さんらしいお母さんやお兄さんらしいお兄さんがたくさんいました。最近では「~らしい」というのは流行らないみたいですね・・・「~らしさ」を捨てることによって得るものもあり、無くしたものもあります。

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子育ての「兄弟間差別」の注意点と乗り越え方

こんにちは!親塾へようこそ。ここでは、不登校や子育てについての知識を増やし、「なるほどなあ」と思ってもらえる情報を(ほぼ)毎日お送りしています。

今回は、「兄弟間差別」の注意点と乗り越え方について記事にします。

親の兄弟に対する思いは、確かに濃淡があるかも知れません・・・こればかりはどうしようもないかも。

実はこのテーマはものすごく奥深いです。人間の心は「こうしよう」という意志だけでは動きません。意志ではコントロールできない「潜在意識」から来る感情が大半を占めるため、わたしたちにできることは「自分の感情を勇気を持って見つめて受け取ること」です。

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