不登校解決のヒント②解決方法は最も近いところにある

こんにちは!親塾へようこそ。ここでは、不登校や子育てについての知識を増やし、「なるほどなあ」と思ってもらえる情報を定期的にお送りしています。

今回は、不登校になったお子さん、あるいは不登校でなくとも、子育てをしていて悩むことが多い人にも読んで欲しい記事です。
少し遠回りのようですが、意外と気づかないことを提示したいと思います。

こどもが学校に行かなくなってから、親子共々長いトンネルに入った気持ちです。ここから抜け出るにはどうしたらいいものか、いろいろ相談に乗ってはもらっているのですが、まったく先が見えません。

こどもの不登校で陥りがちな親子の迷い道をできるだけ深堀して、親子共々楽になれる方法を考えていきたいと思います。

▼このサイトの根本的な考え方はここに由来します!

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※このサイトではグーグル広告のポリシーにあるように、自閉症スペクトラムや発達障害などのメンタルヘルス的なことは扱いません。すべて一般論として記事を作成しています。

※反発を感じられたり、怒りを感じられる人もいると思います。そんな場合は、「そんな話もあるんだろうか」ぐらいに受け止めてください。

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思春期には「もう一人の自分(潜在意識)」が恐ろしくてたまらない

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今回は、こどもの立場に立って考えてみます。こどもが不登校になるのはどんな気持ちからか、考えてみたいと思います。

学校に行きたい、行かないといけないけど、でも行かれない、という葛藤があるんですよね・・・なぜ行かれないのでしょう?ほんとに行きたいと思っていないから?思春期だから?思春期って何なんでしょう?

まず不登校のこどもは、自分を恐れています。「自分以外のもう一人の自分に存在を脅かされている」と感じているからです。

※このサイトは、面談やカウンセリングをお勧めすることはありませんし、完全無料であり有料プログラムとも全く繋がっていません。読んで少し勉強していただくことのみを目的としています。

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不登校のこどもに無視されている親が読む記事

こんにちは!親塾へようこそ。ここでは、不登校についての知識を増やし、「なるほどなあ」と思ってもらえる情報を(ほぼ)毎日お送りしています。

今回は、不登校のこどもが全然話をしてくれなくて反抗的と思うときに読む記事です。

こどもは一年前ぐらいから学校に行き渋るようになり、ここ三か月ぐらい完全不登校です。
こちらの言葉が全く届きません。反抗期?にしてはひどい気がします。

こどもが親のことを信用していないかもしれません。社会や学校のことも信用できません。親は社会の窓であり、こどもは親を通じて社会を知るからです。親が「大丈夫だよ」と気軽に言っていて、大丈夫は無かったりしたことが積み重なると、親の言うことを信用しなくなってしまいます。

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※反発を感じられたり、怒りを感じられる人もいると思います。そんな場合は、「そんな話もあるんだろうか」ぐらいに受け止めてください。

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